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リハジョブゴーBlog


医療職向けスポット採用求人原稿の作成ガイド:PT/OTが求める情報とは
はじめに 理学療法士(PT)や作業療法士(OT)のスポット採用において、「求人を出しても応募がない」「応募があっても期待と異なる人材だった」といった課題は少なくありません。これらの問題の多くは、求人原稿の作成方法に起因しています。 本記事では、医療職、特にPT/OTがスポット採用の求人原稿に何を求め、どのような情報がマッチング率を高めるのかを、7つの要素と文章作成の工夫を交えて解説します。 1. 求人原稿が応募を左右する3つの視点 PT/OTのスポット採用における求人原稿は、以下の3つの点から評価されています。 ① 業務遂行能力の判断材料 応募者(PT/OT)は、提示された業務内容が自身のスキルや経験に合致するかを判断します。業務内容が曖昧な場合、「現場で困るのではないか」という不安から応募をためらう傾向があります。 ② 施設・組織の信頼性評価 施設情報が不足していたり、賃金水準が不適切であったり、説明が不十分な求人原稿は、応募者から「労働環境に問題があるのではないか」という不信感を持たれる可能性があります。 ③ 検索フィルターと最終判断...

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7月10日読了時間: 8分


リハ職スポット雇用の労働条件通知書の書き方とテンプレート
理学療法士(PT)や作業療法士(OT)を1日単位でスポット雇用する際にも、労働基準法上の労働条件通知書は必須です。「短期だから不要」という認識は誤りであり、1日雇用であっても法令違反となります。 本記事では、リハ職スポット雇用に特化した労働条件通知書の書き方、必須記載項目、業務指示書との違い、テンプレートのポイントを整理します。 1. 労働条件通知書とは何か 労働条件通知書は、労働基準法第15条において、全ての雇用契約において使用者から労働者へ書面で交付することが義務付けられている書類です。 •雇用期間が1日でも対象(短期・スポット雇用も含む) •書面交付が原則(労働者が希望した場合は、電子的交付も一定条件で可) •主な記載項目は法令で定められている 違反した場合、労働基準監督署からの指導対象となり、最大30万円以下の罰金が科される可能性があります。 2. 労働条件通知書の必須記載項目 労働基準法施行規則第5条に定められた、必ず記載すべき項目は以下の通りです。 絶対的明示事項(書面交付必須) 1.労働契約の期間(始期・終期) 2.就業の場所(具体

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7月7日読了時間: 5分


スポットPT/OT受け入れの初日チェックリスト ─ 30分で戦力化する実務手順
スポットPT/OTを呼ぶときに最も重要なのは「初日の受け入れ準備」です。準備が整っていれば30分のオリエンテーションでフル稼働できる一方、準備不足だと半日が指導と質問対応で潰れることもあります。 本記事では、整形外科クリニック・訪問リハ・デイケア・病院での実務から整理した、スポットPT/OT受け入れの初日チェックリストについて整理します。 1. 受け入れ準備の全体像 ─ 5つのフェーズ スポットPT/OTの受け入れは、以下5フェーズで整理できます。 1.受け入れ前準備(勤務日の前日〜数日前) 2.業務指示書作成 3.当日朝の受付・オリエンテーション(15〜30分) 4.業務中のサポート体制 5.業務終了後の引き継ぎ・評価 各フェーズで「何を、誰が、いつ準備するか」を明確にすることが、運用品質を決めます。 2. フェーズ①:受け入れ前準備チェックリスト スポット案件を受け入れる前に確認すべき項目です。 業務内容の整理 •その日の主担当業務(外来リハ・訪問・デイケア機能訓練・病棟リハ等) •想定担当患者・利用者の人数と担当疾患等 •物理療法の有無(機

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7月2日読了時間: 7分


PT/OTを呼ぶスポット人材サービスの選び方 ─ 比較すべき5つの基準
PT/OT(理学療法士・作業療法士)を1日・半日単位で呼べる「スポット人材サービス」は、2020年代後半に急速に拡大したマーケットです。タイミー型の汎用スポットバイト、看護系特化型、リハビリ職特化型など、現在は複数のタイプのサービスが存在します。 どのサービスを選ぶかで、コスト・品質・加算配置への影響、さらには法令遵守の観点まで大きく変わります。本記事では、医療・介護事業者がPT/OTスポット採用サービスを選ぶ際に必ず確認すべき5つの判断基準を、最新の法規制や2026年診療報酬改定の内容を踏まえて解説します。 1. 比較基準①:契約形態と法令遵守(最も重要) スポット人材サービスを選ぶ際、最も注意すべきであり、かつ見落とされやすいのが「契約形態」です。特に医療機関(病院・クリニック)においては、労働者派遣法による厳しい制限が存在します。 労働者派遣法により、病院や診療所などの医療機関における理学療法士・作業療法士の派遣業務は、原則として禁止されています 。例外として認められるのは、紹介予定派遣や、産前産後休業・育児休業・介護休業を取得した労働者の

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6月29日読了時間: 6分


リハビリスタッフの採用方法7選 ─ 規模別おすすめ手段早見表
はじめに 理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)といったリハビリテーション専門職の採用は、医療機関の運営において極めて重要な課題です。しかし、その採用方法には多様な選択肢があり、それぞれの特性を理解した上で最適な戦略を構築する必要があります。本稿では、7つの主要な採用方法を整理し、施設規模、予算、採用スピードに応じた最適な組み合わせを提示します。 1. リハビリテーション専門職の採用方法7選 ─ 全体マップ PT/OT/STの採用方法は多岐にわたります。求人広告、人材紹介、派遣、スポット採用、SNS採用、リファラル、養成校連携など、それぞれに得意な領域と費用感があります。 方法 想定費用 着任までの期間 適した規模 法的留意点(派遣・スポット) 1. 求人広告(総合媒体) 月10〜30万円 1〜3ヶ月 全規模 なし 2. 求人広告(医療専門媒体) 月15〜50万円 1〜3ヶ月 中〜大規模 なし 3. 人材紹介 成功時60〜150万円 2〜6ヶ月 中〜大規模 なし 4. 派遣 月60〜85万円 2〜4週間 中〜大規模 原則禁止(

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6月24日読了時間: 6分


回復期リハ病棟職員配置基準を整理 ─ 常勤PT/OTとスポット採用の併用可能性
回復期リハビリテーション病棟は、診療報酬の入院料区分が人員配置と実績で決まる、極めて構造的な収益事業です。PT/OT/STの常勤換算が要件を割ると、入院料の区分ダウンが発生し、月数百万円規模の収益減につながります。 本記事では2026年6月1日施行の診療報酬改定を踏まえ、人員配置基準の概要を整理し、スポット採用・派遣を含めた人材確保戦略の打ち手を解説します。 1. 回復期リハ病棟入院料の区分と人員要件 (2026年6月時点) 2026年度診療報酬改定により、回復期リハ病棟入院料の評価体系及び施設基準が見直されました。入院料は全ての区分で増点され、特に質の高いリハビリテーションを提供する病棟を評価する「回復期リハビリテーション強化体制加算」が新設されています。 入院料区分と1日入院料イメージ 入院料区分 主な要件特徴 1日入院料イメージ (改定後) 回復期リハ病棟入院料1 最も厳しい人員・実績要件 2,346点 (+117点) 回復期リハ病棟入院料2 1より緩和、実績要件あり 2,274点 (+108点) 回復期リハ病棟入院料3 中位 2,062点

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6月19日読了時間: 7分


リハビリテーションマネジメント加算の要件と算定実務 ─ 訪問リハ・通所リハ管理者向けガイド(2026年6月改定後)
リハビリテーションマネジメント加算の要件と月次運用サイクル 訪問リハビリテーションおよび通所リハビリテーション事業所において、リハビリテーションマネジメント加算は事業所運営の基盤となる重要な加算です。月単位で利用者あたり数百単位が算定可能であり、利用者数に応じて年間で数百万円から数千万円規模の収益基盤となります。 2026年(令和8年)6月の介護報酬改定では、科学的介護情報システム(LIFE)の活用がさらに厳格化され、未提出時のペナルティが強化されました。また、訪問リハビリテーションにおいても新たに「介護職員等処遇改善加算」が創設されるなど、リハビリテーション専門職(PT・OT・ST)の処遇改善と業務効率化(生産性向上)が強く求められています。本記事では、2026年6月改定に基づく最新の要件と算定実務、およびPT・OT・STの欠員時における体制維持の具体的な方策について整理します。 1. リハビリテーションマネジメント加算の概要と区分 訪問リハビリテーションおよび通所リハビリテーションで算定可能なリハビリテーションマネジメント加算は、以下の構成と

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6月16日読了時間: 10分


2026年度PT・OT関連報酬改定の要点サマリー
1. はじめに 2026年度(令和8年度)は、理学療法士(PT)・作業療法士(OT)にとって、診療報酬と介護報酬の両面で大きな変更が実施される重要な年となります。今回の改定は、単なる点数の見直しにとどまらず、リハビリテーションの質の向上、働き方改革、そして医療・介護従事者の処遇改善を一体的に推進することを目的としています。特に、リハビリテーションの評価軸が従来の「量(単位数)」から「質(アウトカム)」へと大きく転換する点が最大の特徴です。 本報告書では、2026年2月11日時点で公表されている情報を基に、PT・OTに関連する診療報酬および介護報酬改定の主要な変更点を整理し、その影響について解説します。 2. 2026年度 診療報酬改定の主要な変更点 2026年6月1日に施行される診療報酬改定では、「質の高いリハビリテーションの推進」「アウトカム評価の重視」「人材確保・働き方改革」が大きな柱となっています。 基本方針:「量」から「質」への転換 今回の改定では、単にリハビリテーションを提供するだけでなく、「早期に開始し、寝たきりにさせず(離床)、結果

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6月9日読了時間: 5分


個別機能訓練加算Ⅰ・Ⅱ徹底比較 ─ 通所介護で取れる加算の選び方
個別機能訓練加算Ⅰイ・Ⅰロ・Ⅱの徹底比較 通所介護(デイサービス)の主要な収益源の一つである「個別機能訓練加算」は、2024年度介護報酬改定を経て、2026年度現在Ⅰ(イ・ロ)、Ⅱの3区分で運用されています。各区分の要件と点数の組み合わせを適切に理解しない場合、年間数百万円規模の収益差が生じる可能性があります。令和8年度(2026年度)介護報酬改定では、個別機能訓練加算自体の単位数に直接的な変更はありませんが、処遇改善加算の再編など、介護事業所全体の運営に影響を与える重要な変更が含まれています。これらの動向も踏まえ、自施設に最適な加算選択の判断軸を整理することが重要です。 本記事では各区分の要件・点数・運用負荷を比較し、自施設に最適な加算選択の判断軸を整理します。 1. 個別機能訓練加算の全体像(令和6年度(2024年度)改定後) 通所介護における個別機能訓練加算の体系は、概ね以下の通りです。 区分 単位/日(月) 主な配置要件 LIFE提出 備考 個別機能訓練加算Ⅰイ 56単位/日 機能訓練指導員1名以上(専従) 不要 個別機能訓練加算

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6月5日読了時間: 7分


【医療職・運営者向け】2026年介護報酬改定の要点と訪問リハが今打つべき5つの対策
本稿では、2024年度(令和6年度)の抜本的改定から2026年度(令和8年度)6月の臨時改定、さらには次期2027年度改定を見据え、訪問リハビリテーション運営者が直面する課題と具体的対策を、医療専門職の視点で解説します。 1. 訪問リハを取り巻く制度変更 直近の改定では、単なる単位数の増減ではなく、「科学的介護(LIFE)の定着」と「多職種連携の深化」がより強く求められるようになりました。 ①リハビリテーションマネジメント加算の抜本的再編 2024年度改定により、従来のリハマネ加算はLIFEへのデータ提出を前提とした体系に整理されました。特に、「リハマネ加算」の算定要件として、医師による詳細な指示や多職種が参加するカンファレンスの実施、そしてLIFEへのフィードバック活用が不可欠となっています。 ②2026年6月:処遇改善加算の「訪問リハ」新設 2026年度の大きなトピックは、6月の臨時改定による**「介護職員等処遇改善加算」の訪問リハへの適用です。これまで対象外だった訪問リハ・訪問看護・居宅介護支援に対し、新たに加算率1.5%**が設定されまし

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6月2日読了時間: 5分


リハ職の採用難時代に、常勤を増やさず人員を確保する5つの方法
PT/OT/STの常勤採用は、ここ数年で顕著に困難な状況にあります。求人募集に対する応募の減少、応募後の辞退、さらには内定後の辞退といった課題は、首都圏の整形外科クリニック、訪問リハビリテーション事業所、デイケア、病院など、多くの医療機関・施設から共通して聞かれる声です。 しかし、「採用が困難だから事業を縮小する」という選択は本意ではありません。本記事では、常勤雇用に依存しない人員確保のための5つの具体的な方法と、それぞれの効果的な活用法について解説します。 1. なぜリハ職の採用が難しくなったのか リハ職の採用難は、複数の構造的な要因が複合的に絡み合って発生しています。 供給側の変化 •2026年時点で、PTの有資格者は合計約24万7000人、OTの有資格者は12万3000人、PTOT合わせて年間約2万人ペースで増加中。 •しかし、有資格者の70%以上が病院・施設の常勤職に集中しており、外部市場に流通する人材が少ない状況です。 •副業が可能な民間企業勤務、自費リハビリ施設、開業独立など、活躍の場が多様化・分散しています。 需要側の変化...

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5月30日読了時間: 7分


デイサービスの個別機能訓練加算Ⅱを維持する人員配置術 ─ PT/OT不足時の現実的な解決策
通所介護(デイサービス)において算定される「個別機能訓練加算」は、施設経営における収益の柱の一つです。特に「個別機能訓練加算Ⅱ(LIFE連携加算)」は、1ヶ月あたり20単位が算定可能です。メインとなる「個別機能訓練加算Ⅰ(イ:56単位/日、またはロ:76単位/日)」と組み合わせることで、利用者1名あたりの収益を大きく高めることができます。例えば、加算Ⅰ(イ)と加算Ⅱを併算定し、月に20日利用した場合、利用者1名あたり約11,400円相当(1,140単位)の報酬となります。利用者30名の施設であれば、月額約34万円以上の収益機会となり、安定した経営基盤の構築に寄与します。 しかし、理学療法士(PT)や作業療法士(OT)の慢性的な不足により、「PTが急に退職し、加算が算定できなくなる」という悩みを抱える現場は少なくありません。本記事では、算定要件を満たし続けるための人員配置の組み立て方と、現実的な解決策について整理します。 1. 個別機能訓練加算Ⅰ・Ⅱの要件をおさらい(2026年5月時点) 通所介護における個別機能訓練加算の基本要件は、原則として以下

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5月27日読了時間: 7分


整形外科クリニックの繁忙期にPT/OTが不足する際の院長が取るべき3つの戦略
整形外科クリニックの院長にとって、繁忙期における理学療法士(PT)や作業療法士(OT)の不足は、リハビリテーション(リハビリ)待ち時間の長期化を招く典型的な経営課題の一つです。これは患者満足度の低下、ひいてはクリニックの評判悪化や患者数減少に直結する重要な問題ですが、単に常勤スタッフを増員するだけではコスト面での課題が生じます。 本記事では、繁忙期のPT/OT不足に対し、院長が現実的に取り得る3つの戦略を、それぞれのコスト、導入の容易さ、効果発現までの期間を考慮して整理します。 1. 整形外科クリニックの繁忙期に生じる課題 整形外科クリニックの繁忙期は、地域性や診療内容によって異なりますが、一般的なパターンは以下の通りです。 季節的要因 •冬季(11月〜2月): スキー外傷、転倒による骨折、冷えによる肩・腰痛の悪化など。 •春先(3月〜5月): 新年度のスポーツ活動開始に伴う外傷増加、花粉症による咳が原因の首・肩痛など。 •夏季(7月〜8月): 夏季スポーツ外傷、エアコンによる冷えが原因の肩痛など。 •秋季(9月〜10月): 運動会やスポーツ大会

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5月23日読了時間: 7分


訪問リハで1日欠員が出た場合、月にいくら損失が発生するのか:売上ロスを可視化する計算式と対策
訪問リハビリテーション事業所や、訪問看護ステーションでリハビリテーションを提供している事業所にとって、理学療法士・作業療法士の欠員は、単なる勤務調整の問題ではなく、売上とサービス継続性に直結する経営課題です。訪問系サービスでは、訪問件数がそのまま売上に反映されやすいため、1名の欠員でも予定していた訪問枠が埋まらなければ、当日の売上が失われます。 本記事では、PT/OTが1名・1日稼働できなかった場合に、月次・年次でどの程度の売上ロスが発生するのかを計算式で整理します。あわせて、利用者対応、加算算定、チーム運営への影響を踏まえ、現場で取り得る現実的な対策を解説します。 なお、本記事では便宜上「訪問リハ」と表記しますが、医療機関・介護老人保健施設等から提供される指定訪問リハビリテーションと、訪問看護ステーションから理学療法士等が行う訪問看護の一環としてのリハビリテーションでは、制度上の位置づけや算定要件が異なります。実際の運用では、自事業所のサービス類型、保険種別、自治体・審査機関の解釈を必ず確認してください。 1. 訪問リハの売上構造を整理する..

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5月20日読了時間: 10分


PT/OTの突発欠員に対応する3つの解決策 ─ 求人広告・派遣・スポット採用を費用とスピードで比較
本記事では、突発欠員に対する代表的な3つの解決策(求人広告・派遣・スポット採用)を、コスト・対応スピード・品質リスクの3軸で比較しながら、状況別に最適な考慮を考えます。

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5月16日読了時間: 6分
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